deschoolingで子供達を思っ切り解放する。。なるほど。
しかし、ずっとlazyになったら、というのが正直怖いなぁ、とEmily に言うと、

” I think we all want to be lazy. There’s so many natural consequences involve being lazy. So I, who, for me, I want to figure out how we have extrinsic forces, causing us to do things and we have intrinsic forces, making us want to do things. So for me, I’m trying to instill that intrinsic desire, encourage that, not so much as extrinsic. Not to control, but, just to help”
(みんな、ダラダラしてたいわよね。

ダラダラしたいのは、理由があるからだと思うわ。

私は、外から言われてやったらどうなるかと言うことと、内側から、自らやりたいと思ってやることと、どう違うのか、知りたいのよ。

私は、外から言われてやる、と言うよりも、子供の、自分からやりたい、という気持ちを育てたいの。 コントロールするのではなく、ただ助けるのよ。)

Emily に”Do you think the concept of Montessori can be adopted to EVERY child?” (モンテッソーリの考えって、どの子供にも当てはまるかな?)と聞いてみました。

” It’s been a long time since I’ve studied, but the actual philosophy of Montessori is to follow the child. That means “give the child what they need.” And for every child, that might be different. So whereas some people might think that Montessori is, this is what Montessori looks like. But if you’re following the child, It might look like this for that child. So I think in that sense, yes, it can work for any, it can work for every child, because you need to look at the individual child and meet that needs of that child. So the children are different, there’s a general Montessori approach, but you also also have to take into consideration the very foundation of Montessori which is to follow the child.”

(ずっとモンテッソーリを勉強しているけど、実際のモンテッソーリの考えはね、”子供に従う(合わせる)”なのよ。
それって、「その子が必要なものを与えなさい」と言うことね。

一人一人、子供はみんな違うわ。

モンテッソーリの考えを色々思う人がいるけど、これがモンテッソーリよね。

でももしあなたが子供に従ったら、それはその子のものになるわね。

その意味では、そうね、全ての子供に当てはまる考えだわ。
一人一人の子供をみて、その子のニーズに合わせることになるから。

子供たちはそれぞれ違う、だから、モンテッソーリのアプローチは、その基礎は、「子供に従え」と言うことだと知るべきよ。)

そうですよね、やっぱり、一人一人が違う。

だからこそ、世の親たちは、我が子の教育に悩んでいる。。

他のお子さんの話は参考にはなるけれど、やっぱり、その子一人一人をしっかりみて行かなければいけないのです。