「英語は学生時代以来」から、「英語語りかけ50%」と「ネイティブと英会話15分」の二つの目標を達成した、小二と年少のお子様をお持ちの、Nさん。

「親子で英語力アップ!」の英語コーチング、100日間頑張り続けられた秘訣は、

1、子供たちが英語を話すようになってきた
2、コーチンググループの仲間と支え合えた
3、自分自身のモチベーションをあげる方法を教わった
3つをあげていらっしゃいました。

Nさんのお話、続きです😊

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コーチングを受けていく中で、ものの考え方が変わり、これまでの自分の思考がいかに質の悪いものだったかということに気付き、人生についても考えさせられました。

(モチベーションが続いた秘訣)
4. コーチの支え
サポートしてくださった恵子さんは、こんな英語初心者の私にいつも親切かつご丁寧にご指導してくださり、英語だけではない様々なことも学ばせていただきました。

本当に私に目標が達成できるのか…不安になったときも前向きな言葉をかけて下さいました。

野球部のようにたくさん練習することが必要!英語をどんどん使って、間違って、考えて定着するまで何度も失敗しなければ身につくはずがない、まだ私は失敗する数も少ない!と気付かされたときには吹っ切ることができました。

コーチング終盤ではネイティブとのオンライン英会話をするかどうか迷っていた私を後押ししてくださり、英会話の楽しさにも知ることができ、本当に充実した100日間にすることができました。

私ひとりで学習していたらここまですることは絶対にできなかったので、コーチには感謝の気持ちでいっぱいです。

コーチングを始めた当初は、私自信が英語をしたいわけではなく、子どもたちのために勉強するという思いが強かったです。

今でも子どもたちのためにという理由であることは変わりませんが、大きな違いは、私も英会話をしている時間や洋画を観ることが楽しいと感じるようになり、いつの間にか英語が好きになっていたことです。

日本語を話すことにもなんだか少し違和感を感じていることに驚いています。

今では自分自身のためにも英語ができるようになりたいと思っています。

私が日々英語で語りかけすることで子どもたちの英語発話が確実に増えたこと、それとともに笑顔が増えたことで、毎日がさらに楽しいものになりました。

英語のある日常が自然なことであり続けたいですし、今後も親子ともに楽しみながら英語を身につけていきたいと思っています。

これからも何らかのかたちで、英語を一生続けていきたいです。

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Nさんは「英語ができた方が、子供たちの将来に役立つ。

そのために私が頑張った方がいいなら、頑張りたい」と決意していらっしゃいました。

それと同時に「英語に今まで関わってこなかった私が、本当に、日常会話の半分も英語で話せるようになることが可能なのか?」という不安もありました。

私がNさんに実感していただきたかったのは、

「お勉強としての英語、ではなく、言葉としての英語、を身につけていただきたい。

Nさんもお子様たちも、英語を自然に使えるようになっていただいて、その状態を継続していただけたら、自然にお子様たちは「英語がとてもできる」子になる!」ということでした。

「私にできるのかな?」というご不安に対しては「今まで、たくさんの卒業生さんたちもできたので、きっとできる」と、私は自信がありました。

素直で真摯に頑張れるNさんだからきっとできる、とも思っていました。

また、100日後に一番体験して欲しかったのは、Nさんご自身が「英語が楽しい!」と思っていただく、ということでした。

100日間、1日1日、英語と日本語の違いや、文化的な背景もお話ししていくにつれ、また、グループのみんなと楽しく話しながら体験していき、「英語って面白い!」という気持ちになっていった、そうです。

100日コースの終わり、ネイティブと楽しそうに英会話するNさんを拝見して、「こんな日が来るとは思いませんでした!
英語コーチングを始めて、本当によかったです!!」とおっしゃるNさんをみて、本当によかったな!と思いました😊