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皆様、お子様が通っていらっしゃる幼稚園や小学校など、通常通りですか?

息子が通っていた東京の小学校は、夏休みが延長になり、もう少しでお休みが明けても、オンラインの授業になるそうです。

息子が通い始めた、三重県の小学校は、とても小さい学校なのですが、周辺の大きな都市で感染者が多くなっている、ということで、今は隔日登校で午前中だけ、もうすぐ、オンラインの授業に移行するかもしれないそうです。

コロナの感染はもちろん心配なのですが、働いていらっしゃるお母様方、小さいお子様がいらっしゃっる方、またはどちらにも当てはまらなくても、子供が学校に行ってくれている時って、親にとってはほっとできる、癒しの時間ですよね、正直言って😅

特に働いている方達にとっては。。私も、家で仕事しているものの、子供がいるといないでは、集中できる度合いが全く違います。(やっとながーーーい夏休みが終わったと思ったのに。。)

そして、息子の学校の場合、休みだからと言って余分に課題が出るわけでもないので、その分、家庭でやらなければ、というのもありますし。

コロナとの戦いは、まだまだ続きますねー。
頑張りましょう!!

✨✨✨

さてさて、写真は、汚い絵と字で、すみませんが
小一の息子が、今年の4月(投稿が遅くなってしまいました🙇‍♀️)、まだお友達が少ない頃、退屈だったのか、学校の自由帳に書いていたものなのですが、これをみて嬉しくなりました。

休み時間に書きなぐったらしいので、すごく汚い字と絵、スペルミスも文法の間違いもたくさんあり、「本当に英検準2級に受かったの!?」と思われると思いますが。。

オリジナルのお話が(私にとっては)オチがあって面白く、

「学校の短い休み時間で、何も見ずに描いたにしてはすごい!

表紙も、著者紹介と裏表紙もあって、売り物として考えてる」と親バカながら思いました😊

英語でオリジナル漫画を作っているんですね。

解説しますと、
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The true story of Martians (火星人の本当の話)

Aliens!(エイリアン!)

”On sale” is the Lonely Tree Part 2 (この前に、Lonely Tree というオリジナル漫画も描いてます)

Mars’ King ¥100(この本は100円らしい)

By 名前(自分の苗字のスペルも間違ってる笑)

One time, there was an alien in Mars.(本当はonですが、以下、文法が違っているところもそのまま載せます。) あるとき、(本当はOnce upon a timeと言いたかったのだと思います)火星に、エイリアンがいました。

But…there were only alien in Mars. でも、、火星には、そのエイリアンしかいませんでした。

Meet the alien king.  これがエイリアンの王様です。

He searched everywhere in Mars…(onの間違い) 火星のあらゆるところを探しましたが。。

But he couldn’t find nothing. (anythingの間違い) 彼は何も見つけられませんでした。

Weeks passed, but he couldn’t find nothing. (anythingの間違い) But one day…
何週間たっても、何も見つけられませんでした。しかし、ある日。。

He found a button in Mars. 彼は、火星に、ボタンを見つけました。

And he pressed, click! そして、パチッ!と押しました。

It was a rocket shooter’s button. 3,2,1, go! それは、ロケット発射機のボタンでした。

Part2に続きます‼️オチがあります😊