美貴さんは、8歳、5歳、2歳のお子さんがいらっしゃるワーキングマザーです。

「親子ともに英語ができるようになりたいとずっと思っていましたが、どうしていいかわからずここまできました。

子供たちが大きくなる前になんとかしたいです!」と、「親子で英語力アップ!」英語コーチングを「英語語りかけ40%達成!」を目標に始められました。

結果、「英語習得の道のりがわかり、同じ志を持つ仲間とかけがえのない時間を過ごせました。

何より、自分の成長を実感でき、そして子供のためにもなることをしている、というのは、この上ない幸せでした!」とのことでした!

美貴さんのご感想です😊

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100日間ありがとうございました!!
100日最後の日は、なんとも言えぬ、感じたことのない感覚で過ごしました。

私の人生の中で間違いなく3本の指に入る色濃い100日になりました。忘れられない100日です。

自分に対してこれだけの投資をしたことが今までなかったので、当初おっかなびっくりでしたが、恵子さんの『まずは飛び込んでもらって😊』という言葉に、本当にそっくりその言葉どおり飛び込ませていただきました。

ペースを掴むまでは、夜中の3時まで勉強してみたり、あるいは2時に起きてやってみたり、試行錯誤。
session前は受験生のテストのように集中して緊張感をもって勉強して、毎日の勉強時間の記録が積み重なっていくことや、その緊張感と達成感は久しぶりに味わうもので爽快でした。

育児と仕事の合間に、PTAの役員やボランティア活動もしており、また主人が急遽入院したりなどもあり、100日の間、お休みも限度の二回分取らせていただきましたが、自分の中の限界を感じながら、それでもやりたいのだ、成し遂げたいのだという気持ちを、毎日報告をあげることで、恵子さんから返信を頂き、FBグループのみなさんの報告を読んだりして再確認でき、脱落せずに、自分を鼓舞しながら取り組めました。結局どんなに忙しくても、自分の意識次第で時間は取れるのだなとわかりました。

高校以来の英語学習でしたが英語にはずっと憧れがあり、これまでも、本を買ってみたり習いに通ったこともありました。
しかし結局、英語は特別な人だけが話せる魔法のようなものだと思っていました。

どうすれば話せるようになるのか全くわからず、子どもたちの英語力を伸ばしたいと思ってもその近道はわからず、インスタなどで情報をみたり、良いと聞いて教材を購入したりしていました。

恵子さんのコーチングを受けたことで、習得の道がしっかりある事を知れたことは大きかったです。現在地も目的地もわからず夢見ていた頃より、はっきりとゴールに続く階段を感じることができ、嬉しく感じました。

子どもたちの取り組みも、根拠を持たずに行き当たりばったり、手当たり次第に取り組んでいた時より、目標を定めることとそれに結びついた方法がわかり、自信を持って先導することができました。

習得の道が分かり嬉しかったのですが、FBグループにいらっしゃる他のみなさんの英語力は高く、これまでどれだけ積み重ねてきて今があるのかと、途方もなく感じたこともありました。
しかし、喋らなきゃ喋れない、やらずに事は成せないという、ごく当たり前のことにも気づきました。

そんなことに今気づいたのか。学生時代や外国人に興味があった幼少期にもっと早くに気づきたかった。あるいは第一子の妊娠中とか、あんなに時間があった時に…。とも思いましたが、
それでも人生はいつからでも面白くなるのだなとも感じています。そして、我が子にこそ、まさに幼い今の時期に英語貯金をと思います。

子どもにばかりフォーカスして、自分のことは二の次が当たり前になっていた育児生活。母でもやりたいことをして、自分の人生を生きて良いと気づけたことは大きく、やるのが当たり前と捉えられがちな育児と家事の毎日に頑張ったことを評価をしてもらったり、自分を見つめる時間があることはとても意味のある自分を大事にできる時間でした。

思い起こせば、2年半前から、長女が英語に興味を持ち、彼女のやる気を生かしてあげたいとあれこれ調べまくり、恵子さんに辿り着いた私。

当初、自分の英語力UPについては、どうせ私が今更取り組んでも到底間に合わないと諦めて、『英語のできない
親でも子どもの英語を伸ばす方法』ばかりを探していました。

そんな美貴さんはどうなったのか?
Part2に続きます♪