ゲームをすることで、夢中になりすぎないかなという懸念も最初はあったのですが、息子の場合、怖がりなので「先生がいないところでMinecraftをすると、ゾンビに食べられる」と思っていまして笑
今のところ、授業以外ではしていません。
Minecraft好きが高じて、(別ポストでレポートしたいと思いますが)アメリカのLego Minecraftのクラスをオンラインでとったり、Minecraftの英語の攻略本も、なんとか読もうとしております。
ちなみに、Global Step Academyは、息子が経験した子供用のオンライン英会話の中では、私は一番いいな、と思っています。
ご興味のある方は、私の紹介コード

X29U-EYRE-Q7PT
をお使いいただきましたら、無料レッスンが追加になります😄

3、電子書籍
こちらも、皆さん利用されていることと思いますが、ラズキッズや、その他電子書籍も、自粛期間はとっても役立ちました。
ラズキッズは、我が家は、3歳のころからちょこちょこやっていては、なかなか習慣にならず、、という感じだったのですが、この期間、幼稚園にもいかなくてよかったからか、なんだか全体的にダラダラして、お勉強っぽいことはあまりしたがらず。 (最近はそんなこともないので、成長の過程だったのか。。)
しかし本を読むことは基本好きなので、ラズキッズは嫌がらずに毎日読み、問題に答えて、という感じで、とっても助かりました。
レベルが高いものをかけ流しとして使っていたら、興味を示し、ZのThe Amazing Brainという、脳の機能についての本を読んでみようとしたり、(長すぎて途中で私に読ませていましたが)問題に答えようとしていたのは、知りたい気持ちになるんだな!と嬉しくなりました。
やっぱり、こういう、子供が自ら、やりたい!知りたい!読みたい!聞きたい!話したい!と思うことをいかに英語につなげられるか、が、英語が母国語ではない親が英語育児をするうえで本当に大切だなー、と息子をみていて改めて思いました。
ラズキッズは、いま、Jの真ん中でまた息子の興味は別にうつってきましたが(またそれも別ポストでお伝えしたいと思います)細くながーーーく続けていきたいな、と思っています。

こうして書いていると、3−6月も、はるか昔に感じるくらい、子供の成長は早いな、と。。
その後のことも、また時々投稿させていただきますね😄