8歳、5歳、2歳のお子さんがいらっしゃるワーキングマザー美貴さんの
ご感想の続きをご紹介します♪

それが、恵子さんが細かくカウンセリングしてくださる中で自問自答があり、『私はずっと話せるようになりたいと思っていた』『子どもたちが英語が話せるようになった時に私も一緒に会話したいと思っているのだな』と思いました。

そして結果、私が語りかけたり、本気になって英語をやっている効果はめちゃめちゃありました。

今となっては子どもたちのコーチは私なので、その私が正しい方法を学ぶためにコーチングを受けるというのはすごく真っ当なことなように思います。


100日間、とにかくいつも頭の中に、英語のこと、コーチングのことがありました。
自分の熱しやすく冷めやすい弱い部分や宿題に取り組む小学生の娘の気持ちがよくわかる時間もありました。

習慣化。
毎日の中にどう当たり前に入れ込んでいくのか、これは言葉には簡単なようで100日の間私が1番苦戦したことでした。
しかし、とにかく良い日も悪い日もコーチングプログラムをこなしていくことにのみ意識を向けていくと、100日の間、3人の子どもたちそれぞれに成長が見られました。その成長が何よりのご褒美に感じられ、またそれを日々恵子さんに報告すると客観的目線で褒めて下さったり、他のグループのみなさんからもコメントをいただけたりすると、今まで同じ毎日の繰り返しで成長も見えづらく、なので意味があると感じづらかった部分が、1歩1歩進んでいるんだなと感じられ安心できました。

8歳〜2歳の子どもが3人おり、やはり2歳の息子は日本語と同様に吸収して発語が見られ、他の子は、時間的にも小学生になると他の勉強などもあり、英語の時間が限られてくることを感じており、幼少期の英語貯金は本当に素晴らしいと実感しました。

ぜひこれの感想を見て下さっている方がいらしたらお伝えしたいのは、小さいうちに始めるのは素晴らしいと言うことです。二の足を踏んでいる間にも子どもはどんどん大きくなって行きます。

ここまで話してわかるように、英語のコーチング、しかも親子で、レベルアップ!!しかし、それに更に、毎日の恵子さんからのとても内容の濃い投稿や10回のセッションでも、“子どもの将来” “自分がどのように育って欲しいと思っているか” “受験のこと”など、普通に毎日を時間に追われて過ごす中では、私1人では思いをめぐらす機会もなかった内容を、考えたり調べたり、そして他のグループのみなさんと情報交換する機会が、本来の英語のコーチングという枠を超えて、実り溢れる内容でした。

100日を終えて、私の中に新しいアイデンティティが生まれたのを感じています。

将来どうなっていたいか、だから今どうするかという考え方も恵子さんのコーチングを受けて身につきました。
私は、将来英語の話せる人生を歩みたいのでこれからも勉強を続けて行きたいと思っています。

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英語村のボランティアもされている美貴さん。

そこで出会うネイティブと少しずつ話せるようになったり、英語コーチング期間中、ご長女が英語スピーチコンテストに参加したり、「親子で英語力アップ!英語コーチングを始めなければ、ここまで親子ともに英語が伸びることがなかったと思います!」とおっしゃっています😊

「私の中に新しいアイデンティティが生まれた。。」とは、そうなんです。

人はいつの間にか自分にレッテルを貼って生きています。

「英語が苦手、話せない」というアイデンティティから「英語を話す人」というものに変えていく。

その過程を実感できるのはコーチングだけかな、と思っています😊

生徒様、そのお子様たちが英語を楽しんで使えるようになることが、私の何よりの喜びです!

美貴さんは、より英会話を上達できるように、秋からは200日コースをスタートされるので、しっかりサポートさせていただきます!😊